Interview 03
テクニカルアドバイザー
(整備受付職)S.Mさん
(2025年入社)
学生時代に飲食店でアルバイトをしていたこともあり、お客さまと接することができる職種を希望して兵庫日産へ。入社するまで車に関する知識はあまりなかったが、先輩たちのサポートを受けながら只今勉強中!趣味の旅行でリフレッシュしながら、前向きな気持ちで仕事に取り組んでいる。
Interview 03
学生時代に飲食店でアルバイトをしていたこともあり、お客さまと接することができる職種を希望して兵庫日産へ。入社するまで車に関する知識はあまりなかったが、先輩たちのサポートを受けながら只今勉強中!趣味の旅行でリフレッシュしながら、前向きな気持ちで仕事に取り組んでいる。
就職活動を始めた当初は、自分が将来どんな仕事をしたいのか、正直なところはっきり決まっていませんでした。受付業務に興味はありましたが、他の仕事も見てみたいという思いがあり、ホテルや保険、不動産など、さまざまな業界のインターンに参加していました。その中で、親しみのあるブランドだった日産のインターンに参加したことが、兵庫日産を知るきっかけです。受付業務だけにとどまらず、お客さまとしっかり関われる「テクニカルアドバイザー」という職種に魅力を感じました。また、地元・兵庫県で働きたいという気持ちも強く、働くエリアや職場の雰囲気を含めて、自分に合っていると感じたことが入社の決め手です。
テクニカルアドバイザーとして、ご来店されたお客さまの受付対応から、点検・修理内容のご説明、精算までを担当しています。入社前はクルマの知識がほとんどなく、不安もありましたが、研修や日々の業務を通じて少しずつ理解を深めています。お客さまから「クルマの調子が悪い」と相談を受けた際には、考えられる原因を整理し、整備士に確認しながら、分かりやすい言葉で説明することを心がけています。知識面で難しさを感じる場面もありますが、先輩や整備士の方が丁寧に教えてくれる環境があり、安心して学べています。アンケートで「説明が分かりやすかった」「安心できた」と書いていただけた時は、この仕事を選んで良かったと実感します。
お客さまにとって「安心して相談できる存在」になることが今後の目標です。まだ入社して間もなく、知識や経験は十分ではありませんが、だからこそ一つひとつの業務を丁寧に積み重ねていきたいと考えています。テクニカルアドバイザーは、整備士と営業をつなぐ役割でもあるため、周囲の状況を見ながら動き、支えられる存在になることが理想です。兵庫日産は、クルマの知識がゼロの状態からでもしっかり育ててくれる環境が整っています。失敗したときも、次にどうすれば良いかを一緒に考えてくれます。人と関わる仕事がしたい方には、安心して挑戦できる職場だと思います。
知らない景色が、
明日の原動力になる
プライベートでは、旅行に行くことが一番の楽しみです。大学時代から海外旅行が好きで、これまでにタイやベトナム、韓国などアジアを中心に訪れてきました。国内旅行も好きで、美味しいものを食べに行ったり、その土地ならではの雰囲気や景色を楽しんだりしています。休みが取れると、近場であっても必ずどこかへ出かけるほどアクティブに過ごしています。
また、ライブやフェスに参加することも多く、仕事とは違う刺激を受けることで良いリフレッシュになっています。プライベートを大切にすることで、仕事にも前向きな気持ちで取り組めています。
クルマが好きの
気持ちを
仕事にできる
スポーツで体を動かし
コミュニケーション力
もアップ!
好きという気持ちを
仕事にできる場所
バイク好きが
この仕事の原点
憧れの先輩を目指して
判断力のある
整備士へ
モータースポーツで
オフでも
整備を楽しむ
挑戦した分だけ
未来が広がる
仕事も遊びも全力
オフの時間が
自分をつくる
人の役に立つ実感を
成果として
積み重ねられる
アクティブに過ごして
気持ちもリフレッシュ
ゼロから学び
安心して相談できる
存在へ
知らない景色が
明日の原動力に